カメラマンシップ

よく撮り鉄のマナーの悪さが取り沙汰されますよね。


撮り鉄に限らず、撮影者は誰でも公共の場でのマナーを守り、迷惑にならないように心掛けねばなりません!


・撮影可能な場所か確認する

・通行の妨げにならない

・民家の敷地には入らない

・観光客の邪魔をしない

・設置物や環境を勝手に変えない


などなど、最低限のマナーと、⁡

⁡周りへの配慮も欠かすことなく

「撮らせていただいている」

という謙虚な姿勢で撮影に臨みましょう。


「写真撮る人ってマナー悪いよね」

と思われるより

「マナーよくてスマートだよね」

と思われていた方が、気持ちが良いですからね(*´`)


カメラマンシップに則った行動を心掛けていきましょう!